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インド洋から太平洋のサンゴ礁などに生息するウコンハネガイ「Ctenoides ales」は、
二枚貝の仲間で、殻幅が5~6㎝になります。外套膜の縁がレーザーのように光りますが、 自ら発光しているわけではなく、周囲の光を巧みに反射させています。光る目的はまだ謎とのこと。