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6月1日に行われた釣り大会で、スポットシルベニア在住のカレブ・ニュートンさん(27)が釣り上げた7.88キロのライギョが、国際釣り連盟によって世界最大と認定された。

ライギョはアジア原産でその外見と適応力の高さから「フランケンフィッシュ」というニックネームがつけられている。空気呼吸ができ、浅瀬や泥の中でも生息可能だ。

これまでの最大は04年に日本で釣られたもので、ニュートンさんの魚は約57グラム、記録を更新した。

ニュートンさんは「ハリ掛かりしてから1分ほどでボートに取り込みました。体長は90センチもあり、クーラーに納まらなかった」と語った。2013年8月9日(エキサイトニュース)