2011年10月

食べると死んで北枕に寝かされる猛毒を持つ魚「キタマクラ」

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一般名:キタマクラ(北枕) 学名:Canthigaster rivulata
別名:Scribbled Tody(スクリブルド・トディ)
キタマクラ(北枕)は、磯に生息するフグ目フグ亜目フグ科キタマクラ属の海水魚。
成魚の雄の腹部には婚姻色と言われる鮮青色の不規則なラインが入ることがある。
皮にテトロドトキシンという猛毒があるため人間が食べると死んで北枕に寝かされる
(死ぬと頭を北向きにして寝かされる)ことから魚名がついたと言われる。
釣りをしていると掛かってくる外道で、好奇心旺盛で歯が鋭く何でも齧るため釣り糸が被害に遭う。
釣り上げるとギコギコ言うような奇妙な空気音を発する。


鮮やかな体色が花魁を連想させる「オイランスキアシヒメガエル」

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オイランスキアシヒメガエル(花魁鋤足姫蛙、学名:Scaphiophryne gottlebei)は、ヒメアマガエル科に分類されるカエル。

体長は3から4センチメートル。オスよりもメスの方が大型になり、オスは最大でも体長3センチメートルほど。皮膚の表面は疣状の突起がなく滑らか。背面には黒く縁取られた赤やオレンジ、緑、黄緑等の斑紋が入る。四肢の色彩は白く、黒い筋模様が入る。和名は本種の色彩が花魁のように見えることに由来する。
前肢の指の先端が広がり、吸盤状になる。

乾燥地帯にある河川沿いや峡谷沿いにある森林等に生息する。夜行性で、昼間は地中に潜って休む。
食性は動物食で、小型の昆虫類(アリ、シロアリ)等を食べる。
繁殖形態は卵生で、雨季にできた水溜まりに卵を産む。

分布が限定的でペット用の採集により生息数がおびやかされることを懸念して、2002年にワシントン条約附属書IIに掲載された。
ペットとして飼育されることもあり、日本にも輸入されている。ワシントン条約に掲載されたことにより流通量は激減している。テラリウムで飼育される。ヤシガラ土や腐葉土等の保湿力があり潜りやすい床材を厚めに敷く。夜間に霧吹き等で水分を与えるが、床材の表面が常時湿っているような状態は避ける。小型種であることに加えて口も小さいため、極小サイズの餌(初令-2令のコオロギ、ショウジョウバエ、シロワラジムシ等)が必要になる。(ウイキペディア)

ホヤの仲間を襲って中に入り込む深海のエイリアン「オオタルマワシ」

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≪オオタルマワシ≫学名:Phronima sedentaria 英名:Deep-sea pram bug
水深:0~14000m。水深500m付近を浮遊・遊泳。体長3.5cm。透明なエビのような形。
雌が浮遊性のホヤやサルパ,ウミタル,ヒカリボヤといった生物を捕食し内部に入り込み、
柔らかい部分は食べて外部を残し、自分の住みやすいように樽のような巣を作り生活。
産卵もこの内部にし、幼生をたくさん貼り付け全体をくるくると回す。

プチトマトのような深海生物「ギガントキプリスアガッシィ」

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Gigantocypris  - side - 700m - © Sarah Gotheil
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学名はギガントキプリスアガッシィ『Gigantocypris agassizii』。
体長は5mm~30mmで昆虫や甲殻類と同じ節足動物に分類されます。
ウミホタル科で深海900-1,300メートル付近に生息しています。

この大きな目は暗い深海で獲物を探すのに非常に適していて、
とても高い集光能力を持ちます。それは人間の8倍と言われています。
この記録で2007ギネスブックに「最も集光能力の高い生き物」として載っています。

ニューギニア固有の有毒鳥「ピトフーイ」 (Pitohui)

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ピトフーイ (Pitohui) は、かつて近縁と考えられた、ニューギニア固有の有毒鳥類6種(ただし1種は無毒)の総称である。

かつては6種全てがモズヒタキ科 Pitohui 属に分類されていた。さらに以前にはこの属はモリモズ Colluricincla tenebrosa を加えた7種が含まれ、モリモズ属と呼ばれていた。しかしモリモズはモズツグミ属 Colluricincla に(あるいはモズヒタキ属 Pachycephala に)移されたため、モリモズ属と呼ぶのは不適切である。
この6種からなる Pitohui 属は多系統であり、4属に分割された[1][2]。これらはカラス上科内の3科に分散している。
Oriolidae コウライウグイス科
Pitohui kirhocephalus, Variable Pitohui, カワリモリモズ
Pitohui dichrous, Hooded Pitohui, ズグロモリモズ
Pachycephalidae モズヒタキ科
Pseudorectes incertus, White-bellied Pitohui, ムナフモリモズ
Pseudorectes ferrugineus, Rusty Pitohui, サビイロモリモズ
Melanorectes nigrescens, Black Pitohui, クロモリモズ
Oreoicidae カンムリモズビタキ科
Ornorectes cristatus, Crested Pitohui, カンムリモリモズ
Pitohui 属の模式種はカワリモリモズなので、Pitohui の属名はこの種を含む属が受け継いだ。この属は最も毒性が強い2種からなり、コウライウグイス科に移された。
モズヒタキ科に残された Pseudorectes 属はモズツグミ属 Colluricincla に近縁であり、モズツグミ属に含める説もある[3]。同じくモズヒタキ科に残されたクロモリモズはそれらとは系統的に離れており別属である。
カンムリモリモズはモズヒタキ科の他の2属と共に新科のカンムリモズビタキ科に分離された。

ピトフーイは鮮やかな色をした雑食性の鳥である。
いくつかの種、特にカワリモリモズとズグロモリモズの筋肉や羽毛には強力な神経毒ステロイド系アルカロイドのホモバトラコトキシンが含まれている。これはピトフーイから発見される以前はヤドクガエル科フキヤガエル属 Phyllobates の皮膚からのみ見つかっていた。
毒は外部寄生者や蛇、猛禽類、人間からの防衛に役立っていると考えられている。ピトフーイは自分自身ではバトラコトキシンを生成しない。おそらく、ピトフーイが捕食する Choresine 属の甲虫由来であると思われる。
ズグロモリモズは鮮やかな色をしており、腹部はれんが色で頭部は黒い。カワリモリモズは多くの異なった姿のものがあり、羽毛のパターンの違いで20の亜種に分けられている。そのうち2つはズグロモリモズに良く似ている。
これらの鳥の鮮やかな色は警告色だと言われている。ズグロモリモズとカワリモリモズの一部は似た姿をしているが、これは擬態である。
ムナフモリモズはピトフーイ6種の中で唯一、無毒である。また逆に、やはりニューギニア固有のズアオチメドリ Ifrita はピトフーイに類似したバトラコトキシンを持つ。(ウイキペディア)

体重100キロを越える超大型犬「チベタン・マスティフ」(Tibetan Mastiff)

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チベタン・マスティフ(Tibetan Mastiff)はチベット高原を原産地とする超大型犬。俗にチベット犬とも呼ばれ、希少種である。中国語では「藏獒」(Zàng áo)あるいは「西藏獒犬」(Xīzàng áoquàn)と呼び、「東方神犬」の異名もある。チベット語ではདོ་ཁྱི།(ドーキー)と呼ぶ。

成犬は体高80センチ、体重100キロを越え、頑健な骨格と広い額をもつ。 性格は沈着で、不審な事態が生じた際にはにワンワンと吠え立てるのではなく低く唸り声をあげる。非常に強い身体能力と攻撃性を持ち、トラとも対等に戦えるとの説もある。また、ブリーダーは個体の性格を見極める際に虎を入れた檻の前に出し、怖じ気づくかどうかを確認するという話がある。
飼育犬としては、外見上、特に首周りの毛の特徴から、「獅子型」と「虎型」に分けられる。「獅子型」はさらに毛の長い「大獅子頭型」と短い「小獅子頭型」に分けられる。 毛の色からは、主に黒色、赤毛、金黒、灰、白、黄に分けられる。尾の毛は長く巻いているため、中国ではキクの花に例えられている。

古くからチベットの牧畜民が牧羊犬や番犬として飼育し、世界の大型犬の原種と見られている。
チンギス・ハーンは3万匹のチベタン・マスティフ軍団を引き連れて西征したと言われる。また、マルコ・ポーロは『世界の記述』(いわゆる『東方見聞録』)で「ロバのように高く、ライオンのように力強い声。凶暴で大胆。」と記述し、チベタン・マスティフを指していると考えられている。
19世紀初めにチベットではほとんど絶滅したが、イギリスの飼育業者が興味をもって飼育し、ジョージ4世が2頭所有していた。
中国では国家第二類保護動物に指定されている。

現在、中国での価格は1匹10万元(約130万円)から1000万元(約1億5000万円)もするが、富裕層の間で人気化している。「大獅子頭型」という首の周りの毛が雄のライオンのように見えるもの(右画参照)が好まれる。北京周辺にいくつもの飼育場があり、将来的には輸出も狙っている。

深海で鯨の骨を食べる骨食海洋虫「オセダックス」俗称ゾンビワーム

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1800メートルの海底に沈下したクジラの頭蓋骨(2006年撮影)。アメリカ、
カリフォルニア州モントレー湾で研究を行う科学者チームが11月に発表した
研究成果によると、新種とみられる深海生物オセダックス。
俗称ゾンビワーム。ミミズに近いこの動物は、鯨の骨を食べることから「骨をむさぼり食う」という意味で「オセダックス」と名づけられた。
海底から引き揚げたクジラの死骸で見つかったものだという。

脂質たっぷりのクジラの骨は、骨食海洋虫のオセダックスにとって絶好の
食事のチャンスではあるが、誰もがごちそうにありつけるわけではない。
オセダックスのメスは直ちに鯨骨に固着し食事を始めるが、体長約0.2ミリの
オスは体が小さすぎる。オスはメスの胴体を取り巻くゼラチン質の棲管内に
住み着き、精子を提供するだけである。

世界最大最強の巣を作るクモ「ダーウィンズ・バーク・スパイダー」

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ダーウィンズ・バーク・スパイダー(英語:Darwin's bark spider、学名:Caerostris darwini)とは、コガネグモ科に分類されるクモである。イギリスの自然科学者チャールズ・ダーウィンの著書、『種の起源』出版から150周年目に発見されたことに因んでこの名がつけられた。

2010年にマダガスカル東部のトアマシナにあるアンダシベ・マンタディア国立公園(英語)で発見された。それ以前からも公園のパークレンジャーたちには存在が知られていたが、この発見まで科学的研究の対象とはならなかった。

ダーウィンズ・バーク・スパイダーは性別によって極端に大きさが異なる(性的二形)。メスがおよそ18ミリ程度であるのに対してオスは6ミリ程度である。体はまだらで不均一な模様をしていて、まわりの木に同化して天敵の目を欺くという。

巣を造るのに用いられる糸は、これまでに知られている生物が生成する物質の中では最も頑丈で、同じサイズのケブラーの約10倍の強度である。その強度は1立方メートル当たりおよそ350メガジュールから520メガジュールにまで達し、これは通常のクモの巣の2倍の強度である。強度だけでなくその大きさも特徴的で、網の幅はおよそ25メートル、面積は2.8平方メートルにおよぶ。これはクモ一匹が造る網としては世界最大である。プエルトリコ大学(英語)の動物学者インギ・アグナルソンによると、川や池を横切るような形で巣を造り、他のクモでは到達できないような環境で生活し獲物を捕獲することも可能であるという。32匹のカゲロウを同時に捕獲した巣も確認されている。巣の大きさと網の強度は、このような生活のために同時に進化したと考えられている。現在どのようにして川などを越えてこれほど広範囲に巣を張っているのか調査が進められている。網を張るのはほとんどがメスで、若い頃はオスも糸を引く習性があるが、成長すると生殖活動に注力する。一部のハエなどは、ダーウィンズ・バーク・スパイダーと寄生的略奪(英語)(他の動物から餌を奪い取ること)の関係にあると考えられていて、餌を糸で包む前に餌にハエが寄り付くとそれを追い払っている様子も確認されている。(ウイキペディア)

南極などの深海に生息する謎生物「Green globe sponge」

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Green globe sponge(学名はLatrunculia apicalis)南極、ケルグレン島、フォークランド島、アルゼンチンなどの近海に見られ、1,800から1,124メートルの深さに生息する。

本種の色彩は暗いオリーブグリーン、黄色っぽい灰色、灰色、茶色またはワインレッドまでのバリエーション。内部は暗赤色またはガーネット色。

本種は滑らかな表面にクレーター状または円錐形の突出部をもち、複数の入水口と1~それ以上の出水口を持つ。

本種の5個体を連続観測したところ、10年たっても全く成長しなかった。本種の抽出物には、殺菌作用もしくは殺酵母作用がある。

野生回帰能力を完全に失った唯一の家畜化動物「カイコ」

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カイコは家蚕(かさん)とも呼ばれ、家畜化された昆虫で、野生には生息しない。またカイコは、野生回帰能力を完全に失った唯一の家畜化動物として知られ、人間による管理なしでは生育することができない。カイコを野外の桑にとまらせても、ほぼ一昼夜のうちに捕食されるか、地面に落ち、全滅してしまう。幼虫は腹脚が退化しているため樹木に自力で付着し続けることができず、風が吹いたりすると容易に落下してしまう。繭を作る際も人工的な枠(まぶし)に入れてやらないとうまく繭を作れない。成虫も翅はあるが小さく退化しており、飛ぶことはできない。また、成虫は人間が近付いても逃げようともせず、逆に人間の方に自ら近付いてくる、という習性を有する。

20世紀の調査では、カイコを意味する方言には主に次のような例があった。
あみぶくろ - 奈良県十津川村
あとと - 福島県会津地方
いちとい - 滋賀県(第一眠をも意味する)
いとぅむし(糸虫) - 沖縄県首里方言
うすま - 新潟県越後地方
おさなもの - 京都府、兵庫県丹波地方
おしなもんさま - 富山県
おしろさま、おしらさま(御白様) - 静岡県駿河地方
おしろさん(御白様) - 山梨県
おぼこ、おぼこさま - 山梨県南巨摩郡
きんこ - 陸奥国
くわご、くわこ(桑子) - 熊本県、大分県
けごじょ(毛蚕じょ) - 鹿児島県、宮崎県
こごじょ、こごじょさま - 富山県
こもぜ - 京都府与謝郡
こな、こなさま - 東京都八丈島、三宅島
しろさま(白様) - 山形県庄内地方
とどこ、とどっこ、とどっこさま - 秋田県、青森県、岩手県
ひめこ(姫子) - 神奈川県、千葉県、兵庫県播磨地方
まむし(真虫)、まむしぐゎー(真虫小) - 沖縄県、鹿児島県奄美大島
もつく - 群馬県勢多郡

カイコは中国大陸北部で発生したとされ、カイコの祖先は東アジアに生息するクワコ (Bombyx mandarina) であると考えられているが、詳しいことはよくわかっていない。カイコとクワコは別種とされるが、クワイコと呼ばれるこれらの交雑種は生殖能力をもつ。養蚕は少なくとも5000年の歴史を持つ。

完全変態の昆虫である。
孵化したての1齢幼虫は、黒色で疎らな毛に覆われるため「毛蚕」(けご)と呼ばれ、また、アリのようであるため「蟻蚕」(ぎさん)とも呼ばれる。桑の葉を食べて成長し、十数時間程度の「眠」(脱皮の準備期間にあたる活動停止期)を経て脱皮する。2齢以降の脱皮後も毛はあるが、体が大きくなる割に、毛はあまり育たないのでイモムシ様の虫となり、幼虫の体色や模様は品種によって様々であるが、通常は青白く、頭部に眼状紋が入る。幼虫の白い体色が天敵に発見されやすいこともあって、幼虫は自然下では生育できない。脱皮を品種により4回前後繰り返すが、産毛が最後まで足の辺りに生えている。また2齢幼虫になるころに毛が目立たなくなるのを昔の養蚕家は「毛をふるいおとす」と考え、毛ぶるいと表現した。

各発生段階のカイコ
多くの品種の幼虫は、5齢で終齢を迎え、蛹(さなぎ)となる。蛹化が近づくと、体はクリーム色に近い半透明に変わる。カイコは繭を作るに適した隙間を求めて歩き回るようになる。やがて口から絹糸を出し、頭部を∞字型に動かしながら米俵型の繭を作り、その中で蛹化する。絹糸は唾液腺の変化した絹糸腺(けんしせん)という器官で作られる。絹糸腺にはセリシンという糸の元になるタンパク質がつまっており、これを吐ききらないとアミノ酸過剰状態になり、死んでしまうのでカイコは歩きながらでも糸を吐いて繭をつくる準備をする。また蛹になることを蛹化というが、養蚕家は化蛹(かよう)という。
蛹繭の中でカイコの幼虫は丸く縮んで前蛹になる。これはアポトーシス(プログラムされた細胞死)が体内で起こっているのであり、体が幼虫から蛹に作りかわっている最中なのである。その後脱皮し、蛹となる。蛹は最初飴色だが、だんだんと茶色く硬くなっていく。
羽化すると、尾部から茶色い液(蛾尿という尿。つかんだりしても敵を驚かせるために出す)を出し、絹糸を溶かすタンパク質分解酵素を口から出して自らの作った繭を破って出てくる。成虫は全身白い毛に覆われており、小さく退化した翅を有する。成虫は飛翔能力を全く持たない上、口吻が無いため餌を取ることは無い。交尾の後、やや扁平な丸い卵を約500粒産み、約10日で死ぬ。(ウイキペディア)

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