2011年09月

非常に扁平なウニの1種「スカシカシパン」

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カシパンはエビを食べました - The Sand Dollar eats a shrimp

スカシカシパン(英語: Sand dollar、学名:Astriclypeus manni)は、棘皮動物ウニ綱タコノマクラ目カシパン亜目スカシカシパン科に属するウニの1種。いわゆるカシパン類で、体に穴が開いていることからこう呼ばれる。

この類の特徴として、非常に扁平な殻と、ごく短くて棘とは認識できない程度の棘を持つ。加えて背面の花紋の延長上、縁までの間に細長い穴が1個ずつ開いている。同類のヨツアナカシパンの場合、穴は生殖口のことで背面上側に体内に向かう穴が開いているのだが、スカシカシパンの穴は体そのものを貫き、背面と腹面をつなげるものである。スカシカシパンの種類の中には黄色の液を出す種類もある。
全体はほぼ円形で、直径約14cm、高さは1.5cm。下面はほぼ平坦、上面は中央がやや隆起する。直径の半分くらいに歩帯が桜の花の模様のような形を描く。下面では中央の口から溝が穴の方向に刻まれ、穴の手前で二分してその両側に流れる。
浅い海の砂底に半ば埋もれて生息する。餌は砂の中のデトリタスである。天敵は甲殻類や魚類が報告されている。
日本では本州中部から九州に見られる。化石は日本各地の第三紀層から報告される。
英名の "sand dollar" は、その形が大きなコインに似ていることに由来する。

スカシカシパン、タコノマクラを含むカシパン類、およびブンブクチャガマを含むブンブク類はウニ綱に属するウニの仲間であるが、ムラサキウニやバフンウニのように食用にはならない。これは、可食部である精巣・卵巣がほとんど発達していないこと、硬く大きな外骨格を割るのも容易ではないこと、中身が食欲をそそらない黒緑色や、暗褐色をしている種が多く、種によってはヘドロのような異臭がするものがいることなどがその理由である。カシパン類、ブンブク類は畑の肥料として利用されることがある。(ウイキペディア)


米コロラド州ボルダーで飼われている黒毛のクーンハウンド犬が「世界一耳の長い犬」

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 [7日 ロイター] 米コロラド州ボルダーで飼われている黒毛のクーンハウンド犬が、ギネスブックの「世界一耳の長い犬」に認定された。その記録的な耳の長さは、右34センチ、左31センチだという。

 名前は「ハーバー」で現在8歳。飼い主のジェニファー・ワートさんによると、子犬のころは、長い耳によってつまずいて、階段から転げ落ちることもあった。

 現在はつまづくことも減り、街の人気者になったハーバー。ワートさんは「子どもたちや友人を笑わそうと、時々ハーバーの耳で遊ぶことがある。ハーバーが昼寝しているときは、耳で顔を隠してあげる」と笑顔で話した。

 耳が長いと音がよく聞こえると思われているが、クーンハウンドの場合は、においを嗅ぎ分けるのに役立つ。ハーバーも歩く際、リズムよく耳をはためかせてにおいを嗅いでいた。(ロイター)2011年9月8日


東京電力福島原発事故後に産まれた耳なし子うさぎ

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001 東京電力福島原発事故後に産まれた耳なし子うさぎ

 5月21日、耳のない白い子ウサギを撮影した2分あまりの映像が、動画投稿サイト「YouTube」にアップされた。投稿者は紹介文で、撮影場所を福島県浪江町としており、ネット上では真贋論争を含めて大きな反響を呼び、再生回数は約100万回にまで伸びた。今回、その飼い主が取材に応じ、耳のないウサギは確かに実在することが判明した。

 「耳なしウサギ」の飼い主は、同町に住む杉本祐子さん(56)。約18年前からウサギを飼い始め、知人から譲り受けたり、ペットショップで買ったりして少しずつ数を増やし、現在は大人のウサギだけで21羽を飼育している。ウサギ小屋は、ハーブや山菜など自然あふれる私有地に設けられていた。福島第1原発からは30キロ以上離れている。

 ウサギは春が出産シーズン。小屋の中にある巣穴で出産するため、耳なしウサギがいつ出生したかは、正確にはわからない。5月7日にうっすら毛が生えている状態の赤ちゃんウサギを確認し、同月11日には「まだ目が開いていなかった」ということから、4月末ごろに出生したと杉本さんはみている。

 取材した5月28日には、フワフワの真っ白な毛に包まれ、手のひら大の大きさになっていた。耳のないウサギは、ほかに3羽のきょうだいがいるが、いずれも耳はあった。

 YouTubeへの投稿は、今月半ばに耳がないウサギがいるのを知人が発見。ビデオ映像に撮影し、杉本さんがコメントを付けてアップされた。「珍しいウサギがいるというという気持ちで、原因が何かを知りたかった。今まで耳のないウサギは生まれたことがないから」といい、原発問題を社会に訴えるといった意図はなかったという。

 だが、反響は予想外に大きく、閲覧者のコメントの中には、誹謗中傷だけでなく「警察に通報する」「逮捕される」などと脅迫めいた書き込みもあった。杉本さんは「だれかがあの手、この手で映像を削除させようとしていた。体調が悪くなり、なかなか眠れない日もあった」というほど困惑したという。

 ウサギはすくすくと成長しているようだ。しかし取材時、カメラのシャッター音にきょうだいのウサギはすぐ反応したが、耳なしウサギは鈍かったことから、杉本さんは「聴力に問題があるかもしれない」と話している。

 耳がない原因については「地震で親ウサギに何かのストレスがあったかもしれないが、まったくわからない」といい、親ウサギも含めて研究機関に分析してもらう用意があるという。

 福島第1原発の事故を受け、政府は4月22日に「計画的避難区域」を定めた。浪江町は全域が第1原発の事故発生から1年間の積算放射線量が20ミリシーベルトを超えるおそれがある地域とし、「おおむね1カ月」で避難を完了させる方針を打ち出している。

 このため、今回の取材には放射線量計を持参。法的に原発から半径20キロ圏内には入れないため、それ以外の場所のみ移動した。同町内での最大値は毎時65マイクロシーベルトだったが、耳のないウサギのいる場所からは10キロ以上は離れていた。杉本さんは自前の線量計で自宅周辺を測定し、積算を試算したところ、積算量は年20ミリシーベルトを超えないことが分かったため、避難するつもりはないという。

 耳のないウサギは自然界で生まれてくるものなのか。複数の獣医師、研究者に問い合わせたが「見たことがないし、研究もしていないのでコメントできない」などの回答しか得られなかった。

 大阪府泉南市にあるブリーダー直営のウサギ専門店「シーズラビトリー」経営者、松島請弥さんは「数多くウサギの赤ちゃんを育ててきたが、うちでは見たことがない。ただし、生まれて間もないころにお母さんの歯が当たり、耳が切れてしまうことがある。2本とも耳が切れてしまった子もいたが、傷口は残る。毛をかき分けてみれば分かる」と指摘する。

 そこで記者は耳なしウサギを触らせてもらったところ、耳があるはずの部分はわずかに突起物のような感触もあったが、やはり毛で覆われているのみだった。(Sankei Shimbun)2011.5.29 12:00


深海でプランクトンを食べている大型、大口のサメ「メガマウス」

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メガマウス Megachasma pelagios (英: Megamouth Shark)は、ネズミザメ目メガマウス科に属するサメ。
本種のみでメガマウス属 Megachasma を構成し、古い和名ではオオグチザメ(大口鮫)と呼ばれたが、現在はメガマウスザメ、もしくはメガマウスの名で呼ぶのが一般的。
学名では、沖合の大口鮫を意味する。

生息図(発見例が少ないので、ある程度予想や想像も入っていると思われる。)
太平洋やインド洋など、熱帯から温帯のやや浅い水深200m付近の深海に生息している。
日本近海では比較的目撃例と、捕獲例が多く、2011年現在、全世界で50例、うち13件が日本であり、東京湾の海底谷でも発見されている。

最大で全長709cm古い形態を保ったサメで、 現代に繁栄しているサメの形態とはかなり異なる点が多い。ネズミザメ目のサメの中では、ミツクリザメと並んで、原始的な形態を残しているといわれる。
北海道大学の仲谷一宏教授の研究によれば、特徴的な口を動かす顎の骨に付いている口を開ける筋肉が非常に発達していて、さらに柔軟な皮膚を利用して顎を伸ばし、前方に突出させて口を突きだして開け、ヒゲクジラの給餌方にも近い構造となっている。この構造は他のサメには現存せず、同じように口を突出させる機能を持つミツクリザメでもこのような作りにはなっていない。
プランクトンを主食にしている為に、サメの特徴である歯はとても小さく、ヤスリ状の列になっている。他のサメに見られない特徴として、下顎の歯が蛍光色に輝き、プランクトンをおびき寄せるといわれるが、確かめられてはいない。

前述の通り、プランクトンを常食にし、特徴的な口は、プランクトンを呑み込み、濾過する。口が大きいので、誤ってプランクトン以外の生物を呑み込んでしまう事もある。
プランクトンを食べる大型のサメは本種の他には、同じネズミザメ目のウバザメと、最大のサメであるジンベイザメの3種である。巨大な体を維持するためにプランクトンを餌にするようになったのは、クジラと同じ大型海洋動物故の選択だったといえる。
昼は水深100mから200m程度のところにおり、夜間に浅いところまで浮上してくるとされる。腹部が白いことで、深海魚特有のカウンターシェーディング効果については疑問視されている。

1976年にハワイ沖の海底ケーブルに絡まっていた雄個体が発見された事で、新種のサメと判ったが、それ以降は殆ど見つけることは出来ずに幻のサメといわれ、数年に一回のペースでしか見つからなかった。日本では1984年に静岡県で、浜辺に打ち上げられた個体が見つかったのが最初である。
捕獲及び発見例は世界的に見ても極めて少なく、深海に生息することから死体が漂着するのは極めて稀で、未解明な部分が多い。雌個体は北半球でしか見つかっていない。
深海に生息し、大型であることから、本種にはダルマザメによる皮膚の食害跡も見られる他、2011年に三重県沖で発見された個体には、寄生性カイアシ類が付着していた。
なお、本種は滅多に取れない事と、肉質は水っぽく不味で、食用としては不向きとされる。

日本での主な捕獲記録

1994年11月29日
福岡市東区和白浜。メスの個体(死体)が漂着しているのを、バードウォッチングをしていた人物が発見した。メスのメガマウスは世界で初めてということもあり注目されたが、子供は見つからなかった。
2007年現在も、マリンワールド海の中道においてホルマリン標本が展示されている。
2003年8月7日
静岡県御前崎市御前崎沖の駿河湾。巻き網で捕獲。体長4.6 m、体重460 kgのオスの個体だった。
沼津港に水揚げされた後、東海大学海洋学部が解剖を実施。その後、東海大学海洋科学博物館において剥製が展示されている。
2005年1月23日
三重県度会郡紀勢町錦沖。巻き網で体長5.28 mのメスの個体が捕獲。
鳥羽水族館で剥製が展示されている。
2006年5月
神奈川県湯河原町沖の相模湾。体長5.6 m、体重1,200 kgのメスの個体。定置網に掛かって死亡していた。
京急油壺マリンパーク(神奈川県三浦市)で解剖された。2007年4月19日から、標本として展示されている。
2007年6月7日
静岡県賀茂郡東伊豆町北川沖の相模灘。定置網でメスが混獲。
連絡を受けた下田海中水族館の職員が確認。輸送方法や飼育環境の準備を整えることが出来ないため、飼育は断念。今後の調査のために標識を付けて放流した。
海中で元気に泳ぐ姿の撮影に成功したのは世界で2例目、日本では初めて。
2007年7月9日
茨城県東沖700 km。巻き網船が体長約4 m、体重450 kgのメスの個体を漁獲。
11日に石巻魚市場(宮城県石巻市魚町)に水揚げされた。日本では12例目、世界では40例目となる。(ウイキペディア)


ホヤの仲間ゼラチン質の動物プランクトン「サルパ」salp

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  サルパとはゼラチン質の動物プランクトンで、一見クラゲの仲間のようですが、実はホヤの仲間です。この仲間の生活形態には、単独型とお互いが鎖のように連なる連鎖型の二つの形があり、1メートル以上連鎖したものが、まるで1匹の蛇のようにくねくねしながら浮遊する姿を見かけることがあります(写真は長い連鎖が切れて、2個体になったものです)。
  サルパは時々大量発生して漁網を目詰まりさせるので、漁師さんにとってはやっかい者ですが、私たちの食卓に上がるサバやカワハギのほか、マンボウ、ウミガメなどにとっては大切な餌の一つであり、海の生態系を支える多種多様な生き物たちの中で、その一翼を担っています。(平成19年1月17日、京都新聞掲載)


「桜色」のアマガエル長野県安曇野市で見つかる

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 安曇野市の国営アルプスあづみの公園(安曇野市堀金烏川、TEL 0263-71-5511)で「桜色」のアマガエルが展示され、人気を集めている。

 アマガエルは昨年9月、同園の大町・松川地区(7月18日開園予定)の建設現場で造園業者の作業員が発見。当初は自宅で飼育していたが、「たくさんの人に見てもらいたい」と同園に委託した。

 カエルは、黒色色素が欠乏する「アルビノ」という突然変異によって発現したもの。本来「アルビノ」は黄色で、発見時も黄色だったという。「冬眠中にピンクになっていた。遺伝的にも少ない確率で起こるものなのでとても珍しい」と同公園飼育担当の金井孔さん。「肌色に近いし、『アルビノ』によって目も赤いので『気持ち悪い』という人もいるが(笑)…」(同)。

 展示しているのはテーマ展示館内の「理科実習室」。飼育箱の中では、2007年7月に同市で発見された黄色色素の欠乏による青色のアマガエルと普通の緑色のカエルも一緒に飼育されている。「3色のカエルを同時に見る機会はなかなかないと思って」と金井さん。「春になって活発に動き出すと黄色に戻ってしまうかもしれない。貴重な『桜色』の状態を楽しんで見てもらえれば」とも。(2009年04月02日)松本経済新聞


幅が2メートル!タイで記録的な巨大淡水エイが釣り上げられる

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 タイで記録的な巨大淡水エイが釣り上げられたという。おそらく史上最大と考えられ、捕獲を行った漁師と研究者により川に戻された。

 この巨大淡水エイはヒマンチュラ・チャオプラヤ(学名:Himantura chaophraya)と呼ばれる種で、2009年1月28日、ナショナル ジオグラフィック協会が後援する探検調査プロジェクトの中で釣り上げられた。体重は250~450キロと推測されている。

 大きさは幅が2メートル、長さが2.1メートルあったが、尾は失われていた。ネバダ大学リノ校の生物学者ゼブ・ホーガン氏は、「尾が残っていれば、全長は4.5~5メートルあっただろう」と推測する。

 ホーガン氏は、ナショナル ジオグラフィック巨大魚プロジェクトの一環としてタイで巨大淡水エイの調査を行っている。巨大魚プロジェクトは、世界の20数種の巨大淡水魚を研究し記録に残そうという試みである。

「今回の発見には勇気づけられた。この地の巨大エイは、かつては乱獲により激減していたが、現在では従来の推測よりも生息数が増加しているのかもしれない」とホーガン氏は期待を込める。今回の巨大エイは、巨大魚プロジェクトの“ヘビー級チャンピオン”となる可能性があるという。

「正確な体重は不明だ。しかし、世界最大の淡水魚の名に値する資質を備えていたことは間違いない」。ホーガン氏はナショナル ジオグラフィック協会のエマージング探検家でもある。

 現在、国際自然保護連合(IUCN)の絶滅危惧種リスト(レッドリスト)では、ヒマンチュラ・チャオプラヤは“危急(VU)”種(絶滅危惧II類)として掲載されている。

 昨年3月、ホーガン氏はタイのチャチェンサオという町の近郊で、全長4.3メートルの巨大エイを発見している。巨大淡水エイは、およそ200種存在するエイの中で最大級の種で、東南アジアやオーストラリア北部の非常に限られた川に生息している。

 このマンモス級のエイ種が海に出ることがあるのか、そもそも海中で生存可能かどうかも判明していない。なにしろ、学術的に初めて報告されたのが1989年のことなのだ。

 ホーガン氏の率いる調査チームは、巨大淡水エイのまだ知られていない種や生息地を求めて今日も探検を続けている。 National Geographic News(February 27, 2009)


アボリジニが生で食べるといわれるウィチェッティー・グラブ(オオボクトウの幼虫)

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オオボクトウの幼虫はウィチティ・グラブ(Witchetty Grub)と呼ばれ、芋虫の木と呼ばれるウィチティ・ブッシュ(イリクワラ)という潅木の根の中で成長します。オーストラリアのアボリジニの貴重なタンパク源になっており、生または灰の中で焼いて食べる。ピーナツバターのような味がする。


11.3kgのサツマイモがレバノンで発見される

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11.3キロ(24.9ポンド)の巨大サツマイモを発見したのは、レバノンの首都ベイルートから85km南に行ったところで農業を営むKhalil Semhat氏。「私は少年の頃から私は土地を作業してきた、私がそようなものを見たのは初めて」とKhalil氏は話しています。
Khalil氏はサツマイモを育てるのに化学肥料や化学薬品を使っていないと主張しており、ギネス登録を希望しています。現在ギネスブックに登録されているのはイギリスのK Sloan氏が見つけた3.5kgのもの。2008年12月8日BBC


直径1cmにも満たない小さな小さなトマト「マイクロトマト」

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ミニサイズの食品サンプルと見間違うような、直径1cmにも満たない小さな小さなトマトが『マイクロトマト』です。成長過程の未熟トマトじゃありません。とっても新しい、世界最小の新品種です!
こんなにちっちゃいのに、ちゃんとトマトの味がするんです!
フルーツトマトにはかないませんが、普通のトマトより糖度が高いくらいです。
皮がちょっと硬めなので、ぷちっと弾ける食感が楽しめます♪
マイクロトマトは数千種あると言われているトマトの品種の一つで、世界最小の新品種。
生産地が数少ないので、とても希少なトマトです。
料理の付け合せやサラダ、ドレッシングなど、色んな場面で活躍してくれます。
トマトが苦手なお子さんにもフルーツ感覚で食べてもらえるかも知れません(アマゾン)


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